二つのワ-クショップを終えて 見えない見える若い人に向けて

 二つのワ-クショップを終えて 見えない見える若い人に向けて

 職場の若い人達に向けて地方税総則と税の歴史のオンラインワ-クショップを、地域のお母さんと子供たちのために、こども食堂プラネタリ

ウムをおこなった。

 前者は職場でなく遠方からの若手というより中堅自治体職員などが参加し、後者は小中学生ではなく、乳幼児保育園低学年の子供とお母さん

が集まった。


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 用意していた言葉材料を組み立てなおして、話す。もう少し大人向けに、広く地図を見せるように、また子供に、子守歌と絵本を見せるよう

に。何かが伝わる、それだけは。わかる

 

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 私のメッセ-ージは伝えわったともいえる別の人に。そして、伝わらなかったとも言える。

 


公私が人にはあり、もしくは公私が人にはない、、公と私の世界が公務員か市民に、お母さんに共鳴し伝わつたのだろう。


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 私の公私で見えないことがあり、職員の若手に、地域の小中学生に届かなかったのだろう。一方で何かがほかの人に伝たわったのであろう。

知らない人の心や世界はある、いや見えない世界が、それが見えた時、わたしの言葉も変わる、そして変わらない


 見えない、見える若い人に向けて私には話しかけ続ける