自治体職員の研究

自治体職員の政策研究は
1975年から本格化した。

革新自治体の誕生を背景
に、学者、市民、職員が
哲学と対話にもとに、現場の
仕事をいかして研究が始まった。

地方分権法をへて、すっかり
哲学は、消えて実務とシステム研究に変化している感を拭えない。

 だからこそ哲学を学びたい